ロシアで買ってきたチェブの卵を育てます。
チェブのストーリーに沿って、ちゃんとオレンジみたいになっているところが
にくい演出です。
水に入れるとチェブが大きくなるおもちゃです。


1日目。瓶に水を入れて、ドボン。浮いてます。



2日目。ただ浮いてます。



3日目。ただ静かに浮いてます。



説明書きには『48時間後に出てきます』と書いてあるっぽいですが、何故?
殻のあたりが気持ち悪いです。



よく見たら、『35℃』のワードを発見。言葉がわからなくてもちゃんと読みましょう。


4日目。ついに割れた!



5日目。殻を破って顔が見えて来た。



6日目。沈んだ。そして耳を広げ始めた。



7日目。耳が開いた。



8日目。殻を破りそうな耳。



9日目。耳がでて完全に顔が出た。



きつそうです。



割れ始めた頃は、「気持ち悪いね〜」と常連さまたちに不評でしたが
チェブの顔が出てくると「かわいいわね」と変化。

というわけで、本日常連さまと一緒に救出してみました。
蒟蒻のような手触り。



私「これチェブラーシカっていうんですよ」
常「え?チェ?セブラ?名前がラシカっていうの?」
私「チェ・ブ・ラー・シカです」
常「なに?アシカ?アスカ?セブラ・アスカ?」



という数分のやり取りののち、「清水飛鳥」と命名されました。
あすかに会いに来てくださいね。


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